2014/8/25

楽つみ木新世界お母さんたち創る  大人と楽つみ木広場

23,24日山梨県庁・防災新館で
甲斐マルシェの一環で
「楽つみ木広場」が開催され、多くの親子の参加その報告


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東京からも、そして福島いわき市の保育園の保育士2名、園長先生、
東京からメンタルトレナー・東京国際フォーラムで企画のお手伝いを
していただき、もう一度「楽つみ木の進化バージョン」を生で見たいと電車で乗り付けてくださいました。
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現地山梨から、県下の幼稚園、保育園。子育て支援で「楽つみ木
広場」活動で出会った親子、関係者もたくさん来てくれました。

始まる前はいつも心配。どんな2日間が流れるのだろう?

そんなことはまったく心配いりませんでした。


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3年前から定期的に楽つみ木をお願いされている「聖愛幼稚園」の

(こちらの園長先生は楽つみ木をコピット評価しています)

卒園児親子,在園児親子(お母さんたち)が11時におじさん、おばさんの不安をかき消すように、受付に集合してくれました。

急きょ打ち合わせ:「つみ木なんてこどもの遊び、時代遅れの遊具」と

思っている方がほとんどなので

みんなで心合わせて「あっと 驚かせよう」が目標

結局聖愛の親子の仲間たちは、11AM時から6時PMごろまで

大作を成し遂げてくれました。

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とっても嬉しいことは、お母さんたちは大作を自分たちの自主的参加で

長時間、活発なこどもとうまく広場でおさまりをつけて

途中で昼食、おトイレ、急速。元気を取り戻して

創作、建築、一大プロジェクトを作り上げたことです。

本当のお母さんパワーのさく裂です。

これぞ母性、命を育む、育てる意味使命を静かに蓄えていました。

感動、感激、感謝です。

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いつもお会いしているお母さんたちなのですが、つみ木おばさんも

楽しく2日間実に女子力の凄さ、チーム力を楽しんでいたようです。。

これぞ本物の心の絆づくりのプロセス。


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一人ひとりのお母さんとしっかり心の絆を感じました。

今回2日間の長時間プロジェクトは今後の「楽つみ木プログラム」

の新たな展開の大いなるコンテンツを示してくれました。

やはり人と人が出会う、いい出会いは

本気で、一所懸命、無理でも立ち向かう意味、そんな姿勢

汗を流す中でおのずとお互いにわかりあう機会があること

その経過で成果が周りに波及し驚かれ、その汗を流す

主人公たちの一員でいることの喜び、

さらにみんなで共有する時間、空間から

社会的使命をつかみ取る。

その本質のプログラムを築かせてくれたのはお母さんたち。

今回本当にお母さん、母性、のすごさに最大の賛辞をささげたい。

今回の出来事、出会いは

偶然のように感じる、しかしお互い時空の違うところで

引き合う絶対必然要素を天が用意していたのです。
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