2013/7/11

■地元の人たちが地元のために地元の仲間たちとコトを  

7月7日木楽舎つみ木研究所はおじさんは

福島、南相馬。

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もうひとつは山梨県春日井市にあるスピークイジィー英会話スクールのお楽しみ会に楽つみ木遊びあいが呼ばれました。


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担当は研究員千太郎、章の精鋭のファシリテーターが担当。

SIの前田さんからも当日楽つみ木遊び愛でいろいろな普段見せない個性に出会えて

感激しました。多くの親子が堪能していましたよと連絡いただきました。

そのころおじさんは前田さんたちも南相馬のこどもたちを応援している活動

LAVE SAVE JAPAN in yamanashi の南相馬の現地の担当の阿部さんのお導きで

南相馬の親子に楽つみ木の特別プログラムを提供していました。

山梨と南相馬約500km以上離れています。ネットでつながりやすい錯覚の時代ですが

ライブにリアルにつながっていること実感しました。

■地元の人たちが地元のために地元の仲間たちとコトを

起こします。。

この活動が今新しい活動に進化(アウフへーベン)使用としています、

南相馬の有志たち(仙台の有志をも含む)が楽つみ木を10,000個持って

南相馬、福島、仙台で活動(ワークショップ)団体を立ち上げようとしています。

おじさんたちは縁の下の力持ちで支えます、ですから全国の楽つみ木サポーターの

みなさまぜひともおうえん支援を強くお願い申し上げます。

あなたの志が間違いなく福島の、南相馬の、仙台の子どもたちの

未来を照らします。いま子どもたちの未来に手を貸す時、、、、、、、、、。


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