2011/3/9

来年度の計画楽つみ木WS  楽つみ木広場の仲間たち

来年度の学校PTA役員のお母さんから、楽つみ木広場の件で問合せがありました。
以前やった {京都で地域のこども会企画運営主催の『楽つみ木広場」での出来事を現場の声をとつたえいたします}。参考までに。

役員はがんばるお母さん10人。とても優しくつみ木広場と関わっていただきました

きっと何回も会議をもったことでしょう。

会場には暑さ対策のため何と扇風機が10台。誰がもってきたのでしょう。

午前午後参加した人数160名たくさんのファミリーで参加してくれました。

こども一人ひとりが主役。創るものがそれぞれ違う、またそれが良かった。

それぞれの時の流れの中で、思いと工夫,気づき、試み、表現する、確認、そして

アーわかったと独り言、、、、、他を見渡してほほえむ。、


あたりまえのことだけど、見つめる、見守る、寄りそう大人の役割がとても大切です。

安心できる環境が心ある大人よって担保されると、こどもたちは忘れていた本来の才能に

出会ってしまう。この不思議なことのおきる、おきてしまう楽つみ木ひろば。

自分で自分の才能に気づき、思いやりに気がつく。きっとずいぶん失敗したし、くやしがっ

って、いろいろ経験を積んだから、人にも、自分にもきっとやさしくなれたんだね。


いつものようにとなりととなりをつなぐ、。そして秘密のグランドフィナーレ、

感動の、、、、、、拍手、、、、、、拍手。

ちいさな子も、お母さんもお父さんもみんなこころがハーモニー。オーケストラしてしまったね。こころが交響しあうこと。


小さな男の子のひとこと

     みんなの心がひとつになった。




いつも楽つみ木広場で大事にすること、最善をつくし、一流の環境を、みんなで

力を出し合い、つくりあげること。


つみ木おじさんのこころのぽけっとから




木楽舎つみ木研究所は「楽つみ木」を通じて

@子どもたちの内なる心の環境 Aファミリーコミュニケーション

B地域交流 C持続可能な社会の創出の推進につとめます。

 楽つみ木は皆様と繋がる大切な架け橋であり

 小さな大切な社会貢献(CSR)のミッションを担っています。

あしなが育英会HP
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木楽舎つみき研究所はあしなが育英会を応援しています。


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