2015/5/1

スーパー木トンボ  

5月の青空に向かって

スーパー木トンボを作って君もスーパーキッズ。

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スーパーキッズプロジェクト、モノづくりしながら、不思議を感じ、遊びが

いつしか仕事に、子どもも仕事人に。

少しずつ完成にこぎつける。

少しのバランスの崩れ

が飛距離になって現れる、

あの子のが遠くに、高く飛ぶのに、

僕のは、わたしのはどうして?

この疑問を感じ、修正の仕方を発見、つみ木おじさんにどうして、、、

そうかじゃ一緒に考えよう、一つ一つなぜなぜを探す、直す、、、、やすりをかけて

バランスをしっかり、

手を加えるとなぜか

だんだん前より飛びはじめ、

意欲、と喜び自分が育てた

ちいさな木トンボが

君の手を離れて一人立ち、飛んで飛んで

その気持ちがスーパー木トンボの推進力、、、、、

何回も紙やすりをかけ、試験飛行を試して

ここぞと思ったら

羽根に色、クレヨン、水生ペイントを入れる、


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これも大切な君の愛機を創るための魂を入れる仕事、

どんどん遊びが繋がっていく

もうとっくに遊びではなく仕事、それも

プロの意識が芽生え始める時。

実に楽しいし、頼もしい、、、、。

子どもの目の色が変わる瞬間

スーパーキッズの誕生、これぞ未来につながるクリーンエネルギー創出。

たかが木トンボと侮るなかれ。みなさんが知ってる竹とんぼと訳が違う。

スーパー木トンボも木楽舎つみ木研究所の

スーパープログラム「遊び、美術」=遊、美、術=感動と無限の伸びしろの世界。
http://www.kirakusha.jp/hiroba/asobi

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5月3.4.5日

モノづくり教室開催

10時から4時まで

参加希望の方は連絡ください。

メール:info@kirakusha.jp

TEL:055-273-4472

FAX:055-273-4088
荻野まで


http://www.kirakusha.jp/hiroba/asobi









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2015/4/28

5/3・4・5日モノづくり教室を開催。  


5月3・4・5日(最終ご案内)
木楽舎つみ木研究所において
モノづくり教室を開催。

木楽舎は本来家具製作工房です。

木材・家具用(ナラ・アメリカンウオ―ルナット・カナデアンメープル・
その他広葉樹。ヒノキ)があります。

もちろん木工用機械も一式

手道具(カンナ・ノミ・のこぎりその他一式)

そろっています。


当日は荻野雅之が直伝いたします。

時間;10時から4時まで

費用:1000円から(一人)

制作:スーパー木トンボは1000円
   スーパーカーは  2000円から
   スプーン・ナイフは1000円
   カッテングボードは2000えんから 

参加希望の方は木楽舎つみ木研究所・荻野まで
詳しくはお電話・メールでい知らせいたします。

http://www.kirakusha.jp/hiroba/asobi

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木楽舎つみ木研究所 » あそびプロジェクト
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木楽舎つみ木研究所はつみ木広場ワークショップを通して、大人たちがとっくに忘れてしまった遊びの大切さを呼び覚まし、子どもたちの未来社会に貢献しようと考えています。

木楽舎遊び才能開発塾




























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2015/4/20

本質・感動 本物・感謝 神聖な世界  


「楽つみ木が生み出す本質・感動 本物・感謝 神聖な世界」

■楽つみ木は3種類の形の違う積み木からなっている
  台形(芸術性と変化)、

    四角形(基礎的形、算数の元)、

        長方形(繋ぐ、建築)
それぞれの形・サインの違いを組み合わせる、つみ木の遊び合い、こども達の個性と3種類の組合せから生まれる、はかりしれないバリエーション、無限の可能性が生まれる。
楽つみ木自体に「多様性を引き出す原理的形、サイン」が内包されている。

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■台形こそ創形力、創像力・柔軟性を生みだす要。美、美しさ、芸術性への気づきを促す。
 (3ツの種類の組み合わせ+空間、すき間)×ひとり一人のイマージネーションの個性。  
そしてたくさんの量のつみ木。楽つみ木遊び合い(仲間)・混じり合いが必要条件。
その結果自分でも思い付かない表現、美しさ(芸術)に行き着いてしまう興奮、と驚き。
それは量的変化が質的変化をもたらすという原理。
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■3cmの基尺の秘密
「小ささ」から呼び起こされる感性のひらめきから「丁寧と辛抱の認識」が生まれる。
ひとり一人の作品と作品が関わり合い,繋がりから起きる新たな創作(萌芽)セッション、、共鳴、心の交響が創出します。喜びをもって無限に広がる世界が見えて来る。
□上記の要件をつみ木遊び合いで、見つめ、気づき、工夫、修正、失敗から学び
時間彫刻・空間彫刻・つみ木による未来都市創造へと繋がる。
一人遊びから共創に発展する「21世紀にふさわしい良質な創造的遊戯環境」と言える。
                         木楽舎つみ木研究所


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2015/4/20

本質・感動 本物・感謝 神聖な世界  


「楽つみ木が生み出す本質・感動 本物・感謝 神聖な世界」

■楽つみ木は3種類の形の違う積み木からなっている
  台形(芸術性と変化)、

    四角形(基礎的形、算数の元)、

        長方形(繋ぐ、建築)
それぞれの形・サインの違いを組み合わせる、つみ木の遊び合い、こども達の個性と3種類の組合せから生まれる、はかりしれないバリエーション、無限の可能性が生まれる。
楽つみ木自体に「多様性を引き出す原理的形、サイン」が内包されている。

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■台形こそ創形力、創像力・柔軟性を生みだす要。美、美しさ、芸術性への気づきを促す。
 (3ツの種類の組み合わせ+空間、すき間)×ひとり一人のイマージネーションの個性。  
そしてたくさんの量のつみ木。楽つみ木遊び合い(仲間)・混じり合いが必要条件。
その結果自分でも思い付かない表現、美しさ(芸術)に行き着いてしまう興奮、と驚き。
それは量的変化が質的変化をもたらすという原理。
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■3cmの基尺の秘密
「小ささ」から呼び起こされる感性のひらめきから「丁寧と辛抱の認識」が生まれる。
ひとり一人の作品と作品が関わり合い,繋がりから起きる新たな創作(萌芽)セッション、、共鳴、心の交響が創出します。喜びをもって無限に広がる世界が見えて来る。
□上記の要件をつみ木遊び合いで、見つめ、気づき、工夫、修正、失敗から学び
時間彫刻・空間彫刻・つみ木による未来都市創造へと繋がる。
一人遊びから共創に発展する「21世紀にふさわしい良質な創造的遊戯環境」と言える。
                         木楽舎つみ木研究所


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2015/4/15

「遊び合いから学び合いに発展プログラム」のおススメ  

「遊び合いから学び合いに発展プログラム」のおススメ

1926年に創立されたある幼稚園の設立趣意書があります。その一文に出会ったときに楽つみ木活動が目指す道が確信に変わりました。
明治維新時代に活躍した新島譲の生誕地で、彼が開いたキリスト教教会があります。
没後関係者が1924年代に
未来のこども達のあるべき道しるべになるように創られた幼稚園です。

そしてその信徒が創設した幼稚園の設立趣意書が見事です。

幼稚園創立趣意
 ある大家は「我に児童を与えよ左すれば政治などは何人に委せてもよい」と申されました。本当にそうであります。次の代の国を成す国民は実は今の児童であります。児童の心に本当に善い種子を蒔いて善い人物を造っておけば国は自然に治まります。自然に進歩します。政治などは誰がしても安心です。水源が濁っていては幾千年経ても流れは清くなりません。国の流れを清くするには、水源たる児童を清くするに限ります。家のことでも同一理であります。一家の将来の運命もやはりその家の児童の善悪賢愚にあります。

 ある教育家は、人の品性の基礎は3歳までの間に定まってしまうと申されました。学校では学問や技術は教えることはできますが既に定まった児童の性質の傾向は容易に改変することはできません。人間の品性の教育、道徳の教育、人格の教育は、なるべく早くまだ固まらない蠟の如き心を持てる幼少の時に、楽しく遊んでいる間に、自然に善い感化が入るように始めねばなりません。これが幼稚園の必要なる所以だと存じます。

 世界幼稚園の元祖と呼ばれる大教育家フレーベル先生は、人間も自然も同じ神様に造られたので自然は自ずと神様の智恵と大能とを現わしているから児童が自然に接している間に知らず知らず神様に感化され、神様を知り、神様に倣うようにするのがその幼稚園教育の主義だとしていられます。私どももこのフレーベル先生の主義に則り真の神様の御教を基礎として児童の教養を為してゆきたいと思います。何卒御同感の方々は私どもの微志に賛成して御協力を願います。

(フレーベル:http://ja.wikipedia.org/…/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83…

□こちらの幼稚園(群馬県安中)とは「つみ木」を通じて求めあい、10年前に出会いました。楽つみ木もフレーベルの幼児教育の「恩物」として良質な「積み木」を求められていた以前の園長によって「ワークショップ」と楽つみ木15,000個を教材にとの縁をいただいき、今日に至っています
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