2011/10/4

岡山のT.K.さんのケース  不妊症治療

岡山県在住のT・Kさんのエピソードはなかなか考えさせるものがあります。

T・Kさんは昨年1月、卵巣のう腫癒着剥離の手術を受けました。

ちょうどその頃、 譚先生が不妊の相談に乗っていることを知り、

彼女は譚先生のところに電話をかけてきました。

譚先生は彼女の状況を聞いて、まずは彼女を勇気づけることから始めました。

ところが、彼女は手術後になって、潜在性の高プロラクチン血症を発見されてしまったのです。

「どうしてわかったのが手術後なの?

手術前にいろいろ検査したのに、どうしてもっと早く発見されなかったの・・・?」

彼女は、医師の対応に疑問を感じずにはいられなかったといいます。

そして、そんな医師から処方される薬も不安になってしまい、

心が折れそうな毎日を送るようになってしまったのです。

電話の向こうの彼女の声は、明らかに落ち込んでしまっている様子がうかがい知れました。

それでも、譚先生は彼女が赤ちゃんを授かることに自信を持っていました。

そこで、彼女に言ってあげたのです。



大丈夫。あなたは絶対赤ちゃんできるから。不妊なんてね、
本人がそう思ってるだけで、私から見たら誰も不妊なんかじゃないんだから。


でも先生、私、卵巣のう腫も高プロもあったんですよ?」


じゃあ、一度、これから私の言うことを毎日守るようにしてみてくれる?
そしたらわかってくれると思うから。



譚先生は、これまで不妊に悩んでいるたくさんの人に教えてきて

「赤ちゃんができた!」という声をたくさん頂いた方法を彼女に教えました。

それは費用もかからず、毎日わずかな時間しか使わず

もちろん、体や心も傷めることのない方法です。 




え?・・・たったそれだけで赤ちゃんできるんですか?


もちろん、100%できるなんていうウソは言わないよ。 でも、これでたくさんの人が自然妊娠できてるのも事実なんだ。だから、ぜひやってみて。」




さて、その方法を実践したT・Kさんは、その後どうなったのか?・・・

譚定永先生の 不妊症・不妊治療を自宅で改善出来る「妊娠成功ガイドブック」をクリックしてご本人からいただいたお便りをご覧ください。


0




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ